2026年07月17日
熱中症は、いつでもどこでも誰でも、条件次第でかかる危険性があります。
予防・対策として次のような取組を行いましょう。
・気温と湿度をこまめにチェック。暑さ指数や熱中症警戒アラートも参考にしましょう。
・室内で熱中症になることもあるため、エアコンや扇風機を適切に使いましょう。
・のどの渇きを感じなくても、こまめに水分補給をしましょう。
・通気性の良い服装で、帽子や日よけ対策もしましょう。
・日差しや地面からの熱から守りましょう。
・こどもの異変に敏感になりましょう。
・無理をせず、適度に休憩しましょう。
・短時間であっても絶対に車内をこどもだけにせず、降ろし忘れにも注意しましょう。
・十分な睡眠と食事を摂りましょう。
詳しくは、こども家庭庁のホームページをご覧ください
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